
セナカくん(とむ君)のこと②
こんばんは。
横浜市泉区のNPO法人にゃぶ で保護猫のボランティアをしている@ko.daifukuです。
🐾【大ケガくん(とむ君)セカンドオピニオン】
10/2の午後、ボランティアさんがとむ君の
お洋服に赤い浸出液がかなり滲んでいるとの連絡をくれ、すぐに病院へ。
診察の結果、縫い合わせた箇所が開いてしまっており、一度は帰宅したものの、どうやら再入院になりそうです。
処置の際に暴れてしまう可能性があるため、
お洋服で覆うよりも傷口をオープンにして
自然な形で経過を見守る方針に。
けれども、開いたままの状態がどうしても気になり、帰り道の途中でかかりつけ医にも再度診ていただきました。そしてその後も洗浄とパッドの交換を継続。
これ以上の外科手術で悪化してしまうかもしれない…
内科的に治る可能性はゼロではないけれど、とても低い。外科手術に踏み出すなら、最後のチャンスになる。
10/6に都内の創傷治療に詳しい病院へ、セカンドオピニオンを受けに行ってきました。
その結果、手術で閉じてあげることがもっとも負担の少ない方法だそうで、内科的な治療では長くかかり、治らない可能性もあるとのこと。
「可哀想だから手術しない」という選択は、
もっと可哀想な結果になるということがわかりました。
とむ君は今も食欲旺盛で、体重も増加中。
ちゅ〜るでご機嫌を取り戻し、
コダイフク邸では大きなクッションで足を伸ばしてお昼寝しています。
どうか、この頑張り屋のとむ君に、
安心して治療を続けられる環境を整えてあげたい。
医療費の負担は決して小さくありませんが、
少しずつでも、とむ君の回復を応援していただけたら嬉しいです。
いただいたご支援は、医療費として大切に使わせていただきます。
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ご支援金振込先
神奈川銀行 弥生台支店
店番217
口座番号5019423
特定非営利活動法人にゃぶ・猫を保護する人を増やす会
理事 伊藤明美
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いつも応援してくださる皆さま、
本当にありがとうございます。
とむ君がもう一度「安心してゴロン」とできる日を信じて——
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ご覧いただきありがとうございます。 「人間より猫が好き」です 本日はブンくんのご紹介です。 7/12(日) 12:00-15:00 @オリンピック東戸塚の 譲渡会に初参加します 3回も捕獲器に入った、 ユニークなブンくん ちょっと猫見知りで、 猫さん同士のコミュニケーションは ただいま勉強中 他の猫さんには興味が抑えきれず つい勢いよく近づいてしまったり… という感じです。 これから少しずつ距離を縮めていこうね ブンくん、人に対しては違った表情を 見せてくれます ボランティアさんが部屋に入ると 足に寄ってきてスリスリと、 体を絡めるように甘えてくれます 人との距離はすぐに縮まりそう 7/12(日)ブンくんのデビュー譲渡会、 ぜひ遊びにいらしてください
ご覧いただきありがとうございます。 「人間より猫が好き」です 6/28に当会で保護した、親子猫たちの 預かり&里親さんを募集しております ご覧の通りママ猫もまだ若い猫さん この親子には少し長い物語があります。 昨年の夏前のこと。 ご相談を頂いた保護主様のお庭に、 子猫たちの両親と思われる 2匹の猫たちが現れました。 冬の間は 暖を取れるスペースを作ってもらい、 毎日ご飯をいただきながら 暮らしていました。 ですが今年に入ると 雄猫の姿は見えなくなり、 母猫だけがご飯を食べに来ていました。
こんばんは 「人間より猫が好き」です 本日6/28(日)、@弥生台自治会館での 譲渡会にお越し頂いた皆さま、 どうもありがとうございました お足元の悪い中、多くの方にお越し頂き どうもありがとうございました 参加メンバーのみんにゃ、 そしてボランティア一同、 大変感謝しております 皆様との出逢いを大切に、 これからも保護猫たちの幸せな未来を 繋いでいきたいと思います ご寄付・ご支援のお礼 本日もたくさんの 温かいご寄付・ご支援、 そしてグッズをご購入頂きました 保護猫達のために、 大切に活用させて頂きます 本当にありがとうございます ご寄付:¥10,500 ご支援物資:猫用フード、トイレ砂毛、毛布 7月譲渡会のお知らせ 今月の
ご覧いただきありがとうございます。 「人間より猫が好き」です 先週保護されたばかりの 子猫、茶白くん(仮名)のご紹介です。 とあるお家のお庭に現れた茶白くん。 どうやらお母さん猫を 交通事故で亡くしてしまったようです。 小さな体で必死にニャーニャーと 鳴いていたとの事。 「お母さん、ここにいるよ」と 訴えていたのかもしれませんね。 お家の方からご相談を頂き、 にゃぶにて保護致しました。 保護時のは体重720g。 預かり宅にやって来た頃は やや緊張気味の茶白くんでしたが、 人の手を怖がることなく、 Noシャーでした 食欲もあり、 ご飯もしっかり食べてくれました 少しずつ新しい



