こんにちは。
横浜市泉区で猫のボランティア活動をしていますボランティアスタッフのナオです。
あっという間に3月ですね。
少しずつ暖かくなっていますが最近は風の強い日が多いですね😖
穏やかな春の日差しだけを楽しみたいのに〜
今日は先週よりお預かりしているシャムおじさんのご紹介をしますね!
この子、とっても魅力的な子なんです
見た目がシャム猫っぽくて保護当初に怪我のせいかかなりおじさまに見えたことからシャムおじさんと名付けられたこの子
実際は5.6歳くらいとそんなにおじさんではなかったそう🤭
大きな体に青い目、そしてその目は寄り目でかわいい
声をうまく出すことができず「ニャー」とは鳴けません。
「シャー」と聞こえます。
ゴロゴロと喉も鳴らしますがそれもフガフガと聞こえるのがとってもかわいい💕
そして毛色!!
夏頃の画像と見比べると色が全然違う!
↑こちらは保護された当初のお写真。
我が家ではなく保護主さんのお家にいた頃の写真です。
胴体の色が今と全然違うんです
↑こちら今の画像。
お顔と耳先、手足はシャム系の子なので色が元々濃いですね。
そして今の季節は胴体も濃くぱっと見タヌキに見えそうな、見えないような
それら全てがこの子の魅力なんです✨
人にもとても慣れているため今はケージの中ではなく一部屋で中に過ごしてもらっています
すでに何度か譲渡会に参加してもらっていますがこれからも譲渡会に参加しますのでこれからも
シャムおじさんをよろしくお願いします
次回の譲渡会の日程はこちらです。
この度、にゃぶはNPO法人となりました。
「猫を保護する人を増やす会」です。
ホームページもできました。
https://nyab.info/?fbclid=PAAaa9ziFnjTZ006k5mZyS-UcWpcLX-Vug93tfV9hLj8HqJFVPHo50sxCndXQ
皆様からの温かいご支援お待ちしております。
どうぞよろしくお願いします
Share
こんばんは 「人間より猫が好き」です 本日6/14(日)、@オリンピック東戸塚店での 譲渡会にお越し頂いた皆さま、 どうもありがとうございました 多くの方にお越し頂き、 スタッフ一同、大変感謝しております 参加メンバーのみんニャ 緊張する猫さんもいれば、 なでなで&だっこ余裕の猫さんもいたりと、 個性豊かなメンバーみんニャで 頑張りました お申し込み:3名様 どうもありがとうございます そして 兄弟猫のブイくん&テンくん、 リブちゃんに、 お申し込みをいただきました ブイとテンは仲良しなので、 一緒にお申し込みをいただいたことは、 本当に嬉しい限りです どうもありがとうございます ご支援ありがとうございます! 本日もたくさんの 温かい
ご覧いただきありがとうございます! 「人間より猫が好き」です キューくん&ハッチちゃん兄妹(8ケ月位)の ご紹介です いよいよ明日 6/14(日)12:00〜15:00、 @オリンピック東戸塚店 2階の 譲渡会にも参加致します インスタでの案内はコチラ から 保護当初はケージの隅っこで ドキドキしていたキューくん 今では預かりボランティアさんの手に 身を委ねるようになりました 活発で物怖じしない性格です。 いつも元気いっぱい こちらは保護当初のハッチちゃん ちょっと緊張していました 美しいブルーアイズのハッチちゃん 保護主さん&預かりボランティアさんと一緒に 人馴れ修行を積んで参りました 明日の譲渡会は、 兄妹のキュー君と一緒に参加するので 心強いね ふたりともずっとのお家を待っています キューくん&ハッチちゃん兄妹に
ご覧いただきありがとうございます! 「人間より猫が好き」です ブイくん&テンくん兄弟の 紹介をさせて頂きます 6/14(日)12:00〜15:00、 @オリンピック東戸塚店 2階の 譲渡会にも参加致します インスタでの案内はコチラ から ブイくんは、生後3ヶ月で FIP を発症。 小さな体で必死に治療を乗り越え、 預かりリボランティアさんの献身的なケア、 そしてご支援者の皆さまの 温かい寄付に支えられ、 寛解までたどり着く事ができました 譲渡会ではちょっと緊張しますが、 甘えたいときは鳴いて人を呼び、 ゴロンと転がってスリスリしてくる 甘え上手な猫さんです 兄弟のテンくんと同じように、
ご覧いただきありがとうございます! 「人間より猫が好き」です リブちゃんの紹介をさせて頂きます 6/14(日)12:00〜15:00、 @オリンピック東戸塚店 2階の 譲渡会にも参加致します インスタでの案内はコチラ から 今ではおもちゃの上で くつろぐリブちゃんですが、 保護した後、右大動脈弓遺残という 非常にまれな病気が見つかりました。 右大動脈弓遺残の治療と手術には、 総額約95万円という 大きな医療費が必要でした。 小さな保護団体では 到底まかなえない金額です。 それでも、 “この子を助けたい” “生きるチャンスを” そう思ってくださった皆さまの 温かいご支援が集まり、 リブちゃんは無事に





